2017年3月18日 全体としてバランスの取れた防御柵になった。

2017年3月18日 階段に砂利敷。

2017年3月18日 定例作業日 8人
階段の砂利敷、支柱を門柱手前まで建て、上板を最後の1枚を残して作成。
門柱を左側1本を建て、その左側金網迄の支柱と上板を完成させる。
定例活動日5月までに全作業完成の見込。

2017年3月10日 入口傾斜のならしを完成した。この後、傾斜に対応した低めの
防御柵を建てていく。また入口の門柱との対応も考える。
門柱の右位置にあった切り株は平坦な位置まで切り込む。

2017年3月10日 階段上の山側の砂岩を崩し道を拡張。

2017年3月10日 階段の移動

2017年3月9日 午前 山林 澤 萩尾 牧野 吉田 5人
          午後 萩尾 牧野 吉田 3人
奥11mの残りの上板を仮止め(コーススレッド1本)で止める。中間の9m 入り口側1本を残し6本の支柱の5枚の上板まで仮止めする。最後の9mの支柱は傾斜が始まるので
道の傾斜を馴らした後に支柱を建て上板を置く予定。ただ7.5mの所は傾斜の下り初めになるため6mと7.5m間を支柱を傾斜を削り上板に傾斜をつける。9mの始まりから少しの下り傾斜のため7.5mの支柱まで傾斜を付けて低くした方が圧迫感がないとも言われた。

2017年3月8日 階段を道なりの移動する作業開始する。

2017年3月8日 中間9mの柵の内入り口側一本を残し5本の支柱を
建てる。 最後の1本は傾斜になるため整地完了後建てる予定。

3月5日午後 奥11mの残りの支柱をたてる。 中9mの1.5mを残し7.5mの
支柱5本を建てる。 最後の1.5mは傾斜に入るため傾斜を平均化してから支柱を建てる。奥側の階段3段のわくを外し右側に移動の作業を開始する。

ホタル 目次

ほたるの里観賞路、入口の作成
関ヶ谷市民の森
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2017年3月18日 門柱を建て、左側の柵は上板まで出来る。

2017年3月10日 入口登り坂のならし。
傾斜始まりの上板の調整:水平の地から下り傾斜への対応。

2017年3月10日 観覧台の設置

2017年3月5日(日曜日) ようやく現地での構築スタート
切り倒したこの関ヶ谷市民の森の中の杉の木からフェンスと門柱に使用する材木を作成し終わり、まず下流せせらぎを観賞用通路にしその安全防御柵の設置が始まりました。

2017年3月18日 傾斜に対応した支柱と上置き板を門柱手前まで完成。
それより奥の傾斜が始まるところは全体を考え調整する。

2017年3月10日 梶田 山林  萩尾 上原 吉田 5人 午前に終了
追越し池前観覧台の設置、新道に沿ったせせらぎへの階段の移動、
せせらぎ横山側の岩削り道の拡張、

2017年3月9日 入口の上り道をなだらかな傾斜に変えて行く。
2か所にあった切り株は道に合う位置まで切り込む。

2017年3月8日 60cm掘り下げた門柱用穴、と切り株

2017年3月5日 30cm掘るのは非常に困難

2017年3月8日 構築2日目
    午前3人 山林、上原、萩尾、吉田(水回り)
    入口の門柱の穴60cmを掘る:20cm以下から出現する砂岩はなく
    60cmに達することができた入口に向かって右側は切り株があり
    掘るのは難しいむしろそれを柱の支柱根本にしたらという案が出る。
    場所的には少し奥まった位置になる。明日澤さんに確認する。
    吉田さんの電動小型削岩機があり、5日に掘り下げ困難であった穴を
    掘る。   午後5人 斉藤、田村が加わる。

2017年3月5日11時40分 完成5本の支柱、2m、1.5mの上置横木

進捗遅れの原因、全員不慣れと20cm以上30cmの支柱穴掘りで堅い砂岩にぶつかりそれ以上岩を砕く作業になった。

この定例作業日の担当者8人、萩尾、澤、田村、斉藤(寛)、芝元,加藤、徳岡、梶田
完成目標 全長27.5mの防御柵の奥平坦な11m作成をする。
支柱8本をたてる。その上に2m+αの横木と1.5mの横木を置く、中間点に11m+αの横木を接続して取り付ける。